目指せ、自分だけの必勝法!メールをもらってからエッチするまでの手順(フローチャート)を作ろう

メールはもらえるんだけど、エッチするまで行かないんだよね。

このように中途半端な関係で終わってしまい、嘆いている方は多いと思います。

せっかく出会えるところに登録して、一生懸命メールや掲示板の文章を考えて、それなりにお金も使ったのに、それでも女の子とのエッチが出来ないとなると、ちょっとモチベーションも下がっちゃいますよね。

こういう人に共通して言えるのが、毎度毎度、場当たり的な対応しかしていないため、主導権が女の子に握られっぱなしになっていると言うことです。

もちろん、一生懸命、真面目に出会いを探して努力しているというのは否定しません。

ですが、一生懸命イコール計画的かと言われると、答えはNOなのです。

エッチするまでの道筋を決めてしまえば良い。

そんなこと出来れば苦労はしない、そう思いますでしょう。

それが出来るのです。

まずは以下の図をご覧下さい。(クリックで拡大ページを開きます)

メール返信フローチャート

これは私が仕事で得た技術を、全力で間違った方向に生かした最たる例です。

※上図はastahというフリーソフトを使用し、作成しました。ダウンロードはこちら

見方としては、以下となっています。

角丸四角形:こちらが打つメールの内容。

ひし形:相手が取ると予想される選択肢。

どうでしょう、この図が何をしているのか、お分かりになりましたでしょうか?

そうです。全ての可能性を洗い出して、その全てに対応出来るようにルート付けをしているのです。

相手の選択肢を限定してしまえば、道筋から外れることは無い。

全ての可能性を網羅する、これを本気でやろうと思う人はあまりいません。

普通にやろうとすれば、会話の中での選択肢など無限にありますから、思いついても行動に移せないというのは仕方の無いことです。

しかし、ある工夫をすれば意外と簡単に、全網羅が実現出来てしまうのです。

それは「相手が取れる選択肢を、こちらがコントロールし、制限する」と言うことです。

例えば、次の2つの質問を見比べてみましょう。

1.遊びに行くなら、どこが良いかな?

2.遊びに行くなら、海と山のどっちが良いかな?

何が違うのか分かりますか?

1番の質問では、相手の答えは無限にあります。時にはこちらの予想もしていない答えが返ってくることもあるでしょう。

それが2番の質問では、海と山のどっち、と提示することで、相手の答えを「海」「山」の2択に絞り込むことが出来るのです。

このテクニックをダブルバインド(二者択一)と言います。

これを踏まえて、先ほどの図をもう一度見て下さい。

なるべく自然に、違和感なく、しかし実は相手の選択肢を誘導しようとしているのが、分かりますか?

ただし、もちろん人間はそこまで単純ではありません。

持ち上げておいて落とすようで申し訳ありませんが、先の図のように選択肢を全て網羅しても、さらに予想外の答えが返ってきたり、突然意味も無くメールが来なくなったりすることはあります。

人間はそこまで単純ではないと言うことですね。

しかしそれでも、私はこの図を使うことで、エッチまで持っていける確率が飛躍的に上がったと信じています。

出会い系で行き詰っている方、実績が出せていない方は、この方法を試す価値アリですよ。

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